新築するなら自然素材の注文住宅「雨楽な家」のダイアリビング
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ダイアの家づくり
 
 

構 造

 
   ・財団法人静岡県建築住宅街づくりセンターによる、信頼の「性能10年保証」
   ・確実な地盤調査による基礎設計で、「地盤10年保証」
 
  家を建てる前に、敷地のことを良く知らなければ
  なりません。
  大きさ、高低差、排水、陽あたり、風の流れ等・・・
  その中でも地盤の強度(地耐力)は重要な
  ポイントとなります。
  ダイアの家造りのはじめの一歩は、地盤調査
  から始まります。
 
       
    ダイアの標準基礎は、ベタ基礎てす。
    もともと、やや軟弱な地盤で採用される基礎です、建物の荷重が均一にかかる丈夫な基礎です。
 
 
 
    防湿フィルムを配筋の下に敷きこむことで湿気対策をおこないます。
    また、基礎と土台の間にキソパッキンロングを敷きこみ、床下換気を行います。
    土台とコンクリート基礎が直接触れないことにより土台の腐りを防ぎます。
    従来の基礎を欠く、換気口と比べて1.5〜2倍の換気量でシロアリ対策を施します。
    布基礎に欠き込みをしない事により、強度も上がります。

    防蟻薬剤
    菊の花(除虫菊)の成分から成る、天然素材の防蟻材です。
    わずかに蚊取り線香のような香りがします。
 
 
 
   
 
      柱・土台・大引き・・・・・地元が誇る「富士ひのき」を採用
                    地元の気候風土を知っている、近くの山の木を使う事が一番ながもちします。

      梁     ・・・・・・・・・・ベイマツ ダグラスファー、強さがあり、しかも大径で長い材が得られるので、
                    梁のような用途に好適な材料です。
                    又、国産の杉の架構美と杉のかおりで、落ち着いた空間づくりも楽しんで
                    みてはいかがですか
 
 

         耐震(たいしん) : 地震の揺れが建物に直接伝わり、家は壊れないが
                     上階の揺れは増幅され、家具などが転倒する可能性があります。

         制震(せいしん) : 地震の揺れが建物に直接伝わりますが、制震装置が地震エネルギー
                      を吸収するため、上階の揺れは増幅されません。

         免震(めんしん) : 建物と基礎の間に免震層があり、揺れが建物に直接伝わらないため、
                      揺れ自体が小さくなり、震度7が震度4程度となります。

 
 
 
 
 
 
 
 足元を強くする 鋼製束・・・優れた圧縮強度で地震に強い
     
 強い床 床合板・・・2.8センチ厚の構造用合板を1階2階とも敷きこみ、その上に床材を敷きます
             地震時の家のねじれに耐えます(ネタレス工法)
     
 強い壁 構造用合板・・・筋交い+構造用合板の2倍の強度をほこる構造用パネル
 で地震の揺れに耐えます、耐震等級3もクリアできます
 強い接合部 金物・・・さまざまな金物を使用し、接合部を強化!              
   
基礎と柱をしっかり結合する、ホールダウンアンカー
1階と2階をがっちりつなぐ、引き寄せ金物などなど
 
 高精度な継手・仕口・・・ミリ単位で正確に切り出される高品質な材料が、強い家を実現します
 
 
 
最先端技術 「高減衰ゴム」 と 「制震ダンパー」で
地震エネルギーを熱に変換し、衝撃を最大50%も軽減します

設置は1階に2箇所だけでOK!(延床面積70〜200uの場合の例)
邸別計算により、設置箇所・個数を決定します

 
 
 
 断熱とは、文字通り、熱の影響を絶つことです。

 現在の住まいは、普通に造っても昔の家よりも気密性が高く、断熱材も
 驚異的な進化をしていて、いろいろな断熱材があります。

 性能の良い断熱材を使って、大開口を設けて風通しの良い四季の感じ
 られる家に住みたいですね
 
        グラスウールやロックウールの他に高性能発泡断熱や自然素材の羊毛断熱等
        ケースバイケースでさまざまなご提案をご用意しています。
 
 
 
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